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【考える株式投資】日経平均が上げている時に買う。下げている時は売る。

株式投資の実践ということで、私が普段チェックしている情報などを纏めていきたいと思います。


まずは、基本的なことですが、個別株の上げるか、下げるかという動向は、自分より大きなものに左右されます。
日経平均、TOPIXが上げていれば、当然上げやすく、下げていれば、下げやすいのです。



特に東証一部の株は、日経平均、TOPIXに組み込まれているものもあるわけで(TOPIXは全部ですが)
密接に影響します。


市場全体のチャートをみて、上げているのか、下げているのか見極めて下さい。




見極めには、週足などの長い時間軸でのチャートが有効です。


13週移動平均線と26週移動平均線が下記チャートには表示されていますが、なだらかですが上げているのがわかります。



短期的に落ちるときもありますが、基本的には買いから入るのが有効であるようです。






そして、26週移動平均線以下に株価が落ちたときは、また上に戻っていることも分かります。


勿論、恐慌などの下げもあるので、下げて一度戻り始めてから買うのが良い手です。


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